医者4年目の総資産~交際費の減らし方、向き合い方~ 2020年10月分

資産形成の軌跡

35歳までに総資産一億を目指している医師の大塚です。今月も資産の変化を記していこうと思います。

資産の推移

2020年10月の総資産は1250万となりました。先月と比べて+50万でした。

ideco等の払い込みが月末なので、それの絡みもあると思うのですが、今月の出費は30万を超えた計算になります。驚きですね(笑)

主に12万つかっていて、18万の使途不明金があるのですが、

5万円は積み立て型保険の連携ができず、それの処理を忘れていました。

ふるさと納税も出費に入っているので、それで5万円の出費。

また、旅行費として5万円払いました。まだ払っていない分も含めて全体では10万円位かかると思います。旅行代は日々の出費と除外して年間30万程度の予算を考えています。

それでも交際費が3万円オーバーしていました。プレゼントだったり、飲み会代だったりで3万円のオーバーです。コロナも一段落し、飲み会や外出が増えたのが大きかったです。

交際費の減らし方、向き合い方

職場で誕生日の人がいて1万円位の物をプレゼントしてしまいました。自分の感覚からはやや予算オーバーしていたのですが、喜んでもらえたので良かったです。

職場の飲み会等はほぼなく、医者という立場もあるので行きたくない飲み会に誘われるということもないですが、個人的には行きたくない飲み会は時間やお金の無駄なので行かなくても良いと思います。

職場の飲み会とかは言って話してみると基本的には仕事が円滑に進むようになるので全体的には意味があると思いますが、月に1回以上は多いと思います。

交際費(飲み会代、デート代、お土産代…)は一番変動費の中では大きな要素を占めていて、節約との兼ね合いが難しいですが、自分の中では大まかに以下の基準で考えています。

  1. 月の予算の範囲内であれば気にせず使う
  2. 何かを渡す時は少しいいものを渡す
  3. 義務感や嫌だなと思ったらやらない

月の予算の範囲内だったら最大限人にプレゼントしたり、いいものを食べに行ったりしています。

人へのプレゼントやお土産は少しいいものを渡すことにしています。そして、義務感や嫌だなと思ったときはやらないことにしています。

株式投資の変化、まとめ

株式投資は現在も割高感を感じるので新規に買ったものはありません。300万で45万程度の利益が出ているのでこのまま投資を続けていきたいと思います。

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